塚田こども医院

読者のページ(2000年)

[2000.12.20]

コーンウェルの検屍官シリーズの新刊が25日頃に上下巻で発売になるそうです。楽しみですね。

新潟市・Yさん

「コーンウェルの検屍官シリーズの新刊」について教えていただき、ありがとうございました。

じつは、それらしいウワサを聞いていて、ここしばらく毎日のように本屋さんを徘徊しています。一刻も早く読みたい気持ちですが、でも、この時期に読むということは、年末の仕事を捨てることになるのかな、とも心配しています。

困ったことです。

[2000.11.26]

おめでとうございます。ついに10000ヒット達成ですね。これもひとえに先生のマメな更新と、充実したコンテンツの賜物だと思います。

これからも(本業に差し支えない程度に)サイバー塚田こども医院のサイバードクターとしてご活躍されることを期待するとともにお願いいたします。

きょうはお気に入りのお酒と料理で乾杯ですね?

上越市・Kさん

こんばんは。昨日からメールをいただいており、いつもありがとうございます。とくに今日のメールには、お子さん方のかわいい写真付きで、うれしい限りです。

昨年8月の開設から1年3か月で、10,000件ヒットを達成しました。早いのかゆっくりなのかは分かりませんが、いつもいろいろアドバイスいただいているお陰と思っております。今後とも、よろしくお願いします。

今日はこれを記念して乾杯・・のつもりだったのですが、結構仕事をため込んでしまったので(もうすぐ月末・月初の、開業医の一番忙しい時期)、これから一仕事します。

[2000.11.21]

こどもの病気にはいつもおろおろさせられ、「母は強し」って言うのはそういうのを乗り越えてなるんだなぁと実感してます。不安だらけの子育てですが先生のHPのお蔭でちょっと心強いです。

上越市・Eさん

「母は強し」というのは、本当です。子育てには、実にいろんなことがあります。それを一つひとつ乗り越えて行く中で、強くなっていくはずです。

そして、同時に、本当に人に対して優しくなっているのではないでしょうか。見かけではなく、「心で見る」こともできてくるんだろうな、と思います。

私のHPもまだ拙いですが、いろんなふうにご利用いただけると、作っている甲斐があります。

[2000.11.21]

先生にはいつもお世話になっております。今日,インフルエンザの注射に行ってまいりました。家の子供は注射が嫌いで、待合室にいるときから泣いており大変恥ずかしい思いをしました。子供とはいえ力があるので先生のところまで連れて行くだけでも大変でした。2回注射がおわってホットしています。

また風邪の季節ですね。先生のところに何回お世話になるのでしょうか。病院に連れて行くのはいやですが、新しいこども通信は毎月楽しみにしています。

子供は泣きつかれてまだ寝てます。これをメールしたら起こします。暇が出来たら、またホームページを見せてもらいます。

上越・Nさん

こんにちは。というより、ご苦労様でした。お子さんのインフルエンザ予防接種で、大変だったようですね。

最近は予防接種を集団ではなく、医院で個別に行うことが多くなりました。あるいは、今回のインフルエンザのような任意接種も医院でやっています。そのために、お子さんにとっては「病院=注射」のイメージが強くなっているようですね。なかなか病医院に行きたがらないで困っているという話も聞いています。でも、「必要なんだから」と繰り返し言い聞かせていると、だんだん分かってくるのではないかと思います。頑張って下さい。

「こども通信」を楽しみにしてくださっているとのこと、うれしいです。また作る甲斐があります。今世紀中に120号、21世紀は121号から始まります。私が元気でいる限り続けていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

[2000.11.20]

いつも二人の息子たちがお世話になっております。先週はほとんど毎日通ってました。この季節は仕方がないとはいえ、本当に参ってしまいます。でも塚田先生はじめスタッフの皆さんがやさしくて子供たちは医者通いがよいが苦にならないようで助かります。

先生も先週は体調が悪かったようですね。たくさんの患者さんと接するから仕方ないかもしれませんよね。お気をつけてください。またお世話になると思いますが、これからも宜しくお願いします。

上越市・Eさん

こんにちは。今年の秋は、例年よりも風邪のはやりが早いようです。外来もそうとうにぎやかになってきました。

私のことでご心配をかけ、申し訳ありません。仕事に差し支えるようなことがもしあれば、プロとして恥ずかしい限りです。具合が悪くて来ておられる患者さんに、逆に、そんな気持ちの負担をおかけするのは、いけませんね。

人間は、もともとでこぼこがあるもの。いつも健康ではなく、病気やけがをするのも、仕方ないとおもっています。具合の悪いときに力になれるのは、すばらしい仕事だと職員にはいつも言っています。(私自身にも言い聞かせています。)

これから過ごしにくい季節になっていきますが、でも、雪国ならではの楽しみや経験もあると思っています。では、お元気にお過ごし下さい。また、ときどきメールを下さい。

[2000.11.17]

はじめておじゃましました。新潟県内にもホームページを持つ小児科を発見しただけで感激です。今後お世話になります。

新潟県・Eさん

こちらこそ、初めまして。上越で小児科医をしている塚田です。

このHPを作って1年4か月ほどになりましたが、いろいろな方との出会いがありました。普段の診療で顔見知りの方もおられますが、遠くの方からメールをいただくと、やはりインターネットの世界が簡単に世界中を結んでいることに改めて驚きを憶えます。

これからも、ときどきHPに来て下さい。また、何かご質問などありましたら、どうぞお寄せ下さい。

[2000.10.21]

こんにちは。バブルガムという輸入子供服のホームページのリンク集からアクセスしました。

子供の病気の事以外にも面白い読み物がたくさんあって、また、院長先生のお人柄にもひかれまた。私もTVのERシリーズは最初から欠かさず見ています。特に、アメリカの救急医療現場の物凄さもさる事ながら、人間関係の複雑さにぐいぐいひきこまれ、カーター先生の医者としての成長をわが事のように思いながら見ていました。

愛知県・りんままさん

りんままさんへ

はじめまして。HPをみていただき、ありがとうございました。ERについてなど、またいろいろと感想をお聞かせ下さい。

[2000.10.13]

こんにちは、先生。今の時期、風邪の子が多く、先生も忙しい事と思います。待合室の椅子に座りきれないほどの患者さんには驚きました。(土曜日でした)

上越市・Yさん

こんにちは。先日はバタバタしていたようで、すみません。次の月曜が体育の日で、連休前の外来だったので込み合ったのだと思います。

外来は、少し風邪などがはやってきたので、にぎやかになってきていますが、冬場のことを考えると、まだまだ・・ でも、予約もとっているので、わりと順調に診察が進んでいて、それほどはお待たせしていないと思っているのですが、いかがですか?

[2000.10.8]

私,音楽が大好きです。先生も音楽がお好きですか?

神奈川・Wさん

私は、いろいろとやっていた割には、みんなお遊び程度で、ちゃんと続いているものがありません。好きなのは、リコーダー、オカリナ、ケーナ、ギター・・ レッスンを受けたのは、ピアノ、クラシックギターですが、ものにはなっていません。

時々、ギターの弾き語りをするぐらい・・ クラシックはほんの少しだけ。

でも、ソプラノ歌手のサイ・イエングアンさんに懇意にしてもらっていて、彼女の歌を聴くことを、生きる喜びにしています(オーバーかな?)。でも、いい方で、ときどと新潟に来てもらっています。

[2000.10.8](ある薬剤師さんへのメール)

日頃、薬剤師さんには、申し訳ないことをしています。医薬分業をめぐって、私の主張と薬剤師会のそれとが真っ向から対立し、さぞ薬剤師会としても、やりにくいのではないかと思います。一昨年の秋、神戸で行われた全国病院学会で、日薬の副理事長らとパネルディスカッションをしていますが、やはり私のことがけむたそうでした・・

私としては、医薬分業の全てを否定するつもりはありません。また、薬剤師の方々がいろいろな努力をされていることも存じています。ですが、近年に日本で行われている強引な医薬分業への誘導が、多くのひずみをもたらしているのも事実です。私も開業当初(1990年)には院外処方箋を発行していましたが、数年の経過の中で、本当に患者さんのためになっているのか疑問になり、思い切って院内にしてしまいました。

いまでは、あげた拳を下げられず、ずるずると院内でやっています・・というのは半分冗談として、私の性格から、自分で責任をもってやらないと気が済まないので、お薬についても、自分の主張を貫きたいと思っています。実際、院内で自分でしていると、薬剤情報の提供にしても、面白いと感じています。

一方で、自分自身の主張とは裏腹に、院内処方だから全て優れているとも、単純には言えません。いい加減にやっていては、院内でも院外でもダメということです。患者さんが、安心して、良質な医療を受けられるよう、私たち医療に携わるものの全てが努力しなければならないと考えています。患者さんの訴えを大切にされているということをお聞きし、うれしく思いました。お勤めの薬局さんは、きっとしっかりとお仕事をされているのだと思いま
す。

[2000.10.8]

さっそくお返事ありがとうございました。今年はインフルエンザの予防接種しようと思います。

神奈川・Wさん

インフルエンザ予防接種については、以前から(おそらく6、7年前から)積極的に取り組んでいます。受診される方に、その必要性をお話ししたり、パンフレットなどを作ってお渡ししていますし、ここ数年、地元のTV、有線放送、FM、新聞などでも、毎年取り上げてもらっています。その努力が実ってか、ずいぶん多くの方に予防接種を受けてもらうようになりました。

今年も、今月20日から接種を開始しますが、昨年の反省から、今年は事前に予約をしていただくようにしました。

小児科医にとって、忙しい秋がもうすぐ来ようとしています。

[2000.10.8]

私もERとコーンウェルのスカーペッタシリーズの大ファンです。スカーペッタシリーズは今年12月15日頃新作が発売になりますよ。

ER6が春までお預けの今、発売をとても楽しみにしているのですが、今年はとても読む時間が取れそうにありません。とほほ。

新潟・Yさん

ERとコーンウエルのファンとのこと。新作のことも教えていただき、うれしいです。

今、Jグリシャム「裏稼業」を読んでいます。

[2000.9.29]

こんばんは。

先生の日誌を読みましたが先生もERのファンでいらっしゃるのですね。実は私もです。でも残念ながらテレビで見るのは不可能なので(たいてい疲れ切って寝ています)ビデオを借りて見ています。まだ”I”の終わりのあたりですが・・・。

今回の最終回も見られませんでしたが、私もダグとハサウェイの事が気になってなりません。結果は次のシーズンに持ち越しだそうですが、結末は教えないでくださいね。お楽しみはとっておかなくては・・・。

くだらないメールで失礼しました。私はこれからコーンウェルの「検死官」シリーズを読み直して寝ることにします。おやすみなさい。

東京都・Mさん

昨夜はメールをありがとうございました。同じERファンということで、うれしいです。続きが始まったら、お教え・・しませんので、ご安心を。

実は最初に始まったとき、ごちゃごちゃしていてうるさいドラマだな、と思い、あまり熱心には見ませんでした。でも2作目ぐらいからはまってしまいました。

原作者がマイケル・クライトンだというのも、ER好きになった理由かもしれません。医者でもある彼のストーリーは、面白いです。医学物だけではなく、「エアー・フレーム」などの企業物もすごく面白かったです。

パトリシア・コーンウエルが好き! というのも、同じです。彼女の検死官シリーズは、全部読みました。早く次の作品を読みたいと思っているのですが・・ 最近、彼女は「浮気」していて、他のシリーズを書いていますが、どうも今一(?)。検死官シリーズ一本で、ばんばん書いていってほしいと思っています。

J・グリシャムのために、寝不足気味な塚田でした。

[2000.9.21]

私、東京で子供服店を経営しております。

先日Hitmail Clubで先生のホームページを知り、以来すっかりファンになってしまいました。私にも来月6才になる息子がおります。息子が病気になるのは決まって金曜日の夜か日曜日。そのたびに未だにおろおろしてしまいます。もっと早くに先生のHPを知っていればどんなに心強かっただろうと思います。

東京都・Mさん

今ほど、そちらのHPを見せていただきましたが、可愛いですね。私の娘が小さかったら、きっとファンになったと思います。(今、末娘が中学1年。一番上が20歳なので、もう少したてば、孫の服を探しに行くかもしれません・・)

私の実家は「洋服仕立業」。もう親父は脳梗塞で、仕事はしていませんが。私は小さい頃、服の切れ端をもらって、ちいさな袋を作ったりして遊んでいました。どちらかというと、外であすぶより、中でちょこちょこしているのが好きなタイプ。親父やお袋(直しものをしていました)の様子を、いつも見ていました。門前の小僧・・で、今でも「切ったり、縫ったり」するのが好きですが・・(これは冗談のつもりです。でも、小児科の看板ですが、けがの子ども達の処置もしています)

なんだか、昔のことを思い出しました。ありがとうございました。

[2000.9.20]

つい先日、先生のHPを見つけアクセスしてみまして、先生の博学と素人にもよくわかる解説に頭の下がる思いです。

これからも毎日のように読ませていただきます。

長野県・Sさん

HPを見ていただき、ありがとうございます。手作りのものですので、いろいろと不備もあるかと思いますが、どうぞご指摘下さい。また、リクエスト・質問などもどうぞ。

調剤薬局にご勤務とのことですが、当院は10年前の開院当初は医薬分業だったのですが、いろいろな経過があり、4年前に院内処方に変更しました。この間のことについては、HPの中にも書いてあります。決して「医薬分業」の全てを否定したり、「調剤薬局」さんのことを全て悪く思っているわけではありません。ただ、日本で今進んでいる分業の流れが、本当に患者さんのためになっているか、自分自身の体験の中から問題提起をさせていただいております。このことにつきましても、ご意見がおありかと思います。ぜひ、お聞かせ下さいますよう、お願いいたします。

[2000.9.16]

MedWaveよりここのHPを見つけました。

2児の母です。いろいろな情報を楽しみにしています。

愛知県・Tさん

初めまして。HPを見ていただき、ありがとうございました。「家内手工業」で作っていますので、拙いものです。
メールマガジン「こども通信」9月号をお送りします。これからも毎月、送信しますので、ご覧になって下さい。

豊川市といえば、今回の水害は大丈夫でしたか? 被害に遭われているようでしたら、お見舞い申し上げます。今日もまた台風の影響で雨が降っていたとニュースで言っていましたが、いかがでしたでしょうか。

そちらには、私の親戚がおります。おじさん(父の兄)で、もう80歳ぐらいになるでしょうか。いまでもまだトライアスロンをやっています。そちらでは有名人では・・?

また、そちらの様子や、HPの感想などお伝え下さい。では、失礼します。

[2000.9.14]

更新情報が日誌という形で提供されているのはおもしろいと思います。日々の更新は大変でしょうが、これからもがんばってください。楽しみにしています。

東京・Sさん

励ましのお言葉をいただき、ありがとうございました。

「日々の更新」といっても、毎日、好きなことを書いているだけで、それにおつき合いいただいている読者の方に感謝しております。

[2000.9.10]

こども医院でお世話になっています。

待合室にも情報満載で、今までのお医者さんに対するイメージが覆されました。ホームページがあるとのことで今日拝見しましたが、内容盛りだくさんでうれしい限りです。困ったときや迷ったときに参考にしたいと思います。

上越市・Aさん

感想をお寄せいただき、ありがとうございました。

世の中、「情報公開」の必要性が叫ばれています。私たちにとっても、医療情報の公開(提供)は大変に重要なことです。

まだまだ十分ではありませんが、患者さん、読者の皆さんの声を聞きながら、少しずつ充実させていきたいと考えています。またご意見やご要望などお聞かせ下さい。

[2000.9.5]

塚田先生、こんにちは。手足口病は、あっという間によくなりました。お返事ありがとうございました。

しかーし。なんと、パパにうつってしまいました。赤ちゃん雑誌の付録の「病気百科」には「6ヶ月4、5歳の幼児がよくかかる」というページを見て笑っています。

後日談でした。

長野・Sさん

私も医者になってから、手足口病にかかっています。26,7歳の頃だったと思います。ちょうどテニスの練習をしていたので、手に出たぶつぶつがラケットによる「まめ」かな、などと思っていたら・・ 大人もかかることもあるという、実体験をしました。

[2000.8.29]

いつもお世話になっております。アパートが近くなのですごく助かっています。

実は先日、9ヶ月の娘がアイロンで顔にやけどをしてしまい緊急当番医にいってきました。塚田先生のところはお休みで、当番医に電話をしたのですが3件くらいたらいまわしでした。また1週間後にいかなければなのですが、薬の説明もなく、看護婦さんもよその科の応援のかた、1時間半の待ち時間、でちょっと迷っています。このような場合は皮膚科がやっぱりいいんでしょうか。1度のやけどといわれましたが跡が残るかどうかも心配です。後悔と反省と改善の日々です。

10ヶ月検診までには治っているといいのですが。これからもお世話になると思いますが宜しくお願いします。

上越市・とらままさん

やけどの時大変でしたね。(当院が夏休みをとっているときでしょうか。申し訳ありませんでした)

1度のやけどだと赤くなっているだけですから、あとが残ることはないと思います。軽いやけどは皮膚科、小児科などでも診ています。

10カ月の検診で来られるとのこと、お待ちしています。

[2000.8.23]

昨日まで、上越にいました。束の間の夏休みです。新しくできた「海てらす名立」などに、行って楽しみました。

上越で、子たちが風邪をひいても、「塚田先生」の所におけばいいモンね、などと思っていましたが、行った日に「今日から塚田さんは、休みだよ。」と聞き、びくびく・・・でも、お世話にならずに、宇都宮に帰ってきました。(親子3人、新幹線で)

最近の悩みは、良い小児科選びです。なかなか、上越から帰った後では、見付かりません。下の子は、保育園に通い初めてから、熱を毎週のように出し、働く母には、とても厳しい1学期でした。

6月は、熱性けいれんもやりました。夏に、ブックレットを購入しようと思っていましたが、今ここで勉強させていただきました。

また、読ませていただく機会が増えるのを楽しみにしています。

宇都宮市・Iさん

先日、当地に来られていたとのこと、夏休みをとっておりまして、失礼いたしました。

「海てらす名立」はいかがでしたか? 私はまだ行っていないのですが・・ 地元にいると、いつでもいける、という気持ちで、返っていかないものです。

医者との相性は、確かに困ることのようですね。私自身も、患者になったときに、全然合わない医者がけっこういました。医師会の集まりなんかでも、この先生にはかかりたくない、という方もおられます。

私は小さい頃から「医者嫌い」でしたが、今でもそうです・・(?)個人的には、あまり「お医者様」らしくはなりたくありません。格好だけは、Tシャツ(冬はトレーナー)、ジーンズ、スニーカーをはいた、ただのお兄ちゃん(すみません、おじさんですね)でいます。

遠く離れても、ネットがつながっていますので、何かありましたら、どうぞご遠慮なくメールして下さい。

[2000.8.21]

金曜日、久しぶりに病院に行ったところ救急車とすれ違いびっくり! さらに、先生が乗っていてまたビックリ!しました。

まだけいれんとかひきつけを起こしたことが無いので、よく勉強しておこうと思った一日でした。

三和村・Iさん

先日は診療時間中に留守をしてしまい、失礼しました。

容態も安定していたので、看護婦の同乗だけでも良かったのかもしれませんが、どうも心配性で、自分が行かないと気が済まないたちです。C病院に行ったのですが、同じ市内なので30分ほどですみました。

以前、新潟市民病院まで心臓の病気の赤ちゃんを連れていったことがありますが、この時は、疲れました。(時間外だったので、診療には影響はありませんでしたが)

こんな事が年に数回はあります。

[2000.8.14]

塚田先生 こんにちは。

乳幼児医療助成制度についてですが、この制度の充実を一番願っているのは小さな子供をもつ私たち母親ですよね。最近、新潟日報の特集とか、投稿欄”窓”にも関連の記事や投稿が掲載されていました。小児科の先生方の間でも何か改善の動きがあるそうですよね。私たち母親に何かできることはないのでしょうか。私たちも動き出して改善の手助けができれば・・・と思っています。

幸い我が家の息子は、体も丈夫なのかほとんど病院にはお世話になりません。でも中には、頻繁に病院にかかりかなりの負担を感じている方も多いことでしょうね。何もしないで制度の充実を待っていてもしょうがないですよね。

子供を安心して産み育てられる環境にしたいですね。

柿崎町・Nさん

乳幼児医療費の助成制度については、新潟県は「全国最低レベル」です。恥ずかしい限りです。それを許してきた小児科医の責任もあると思っています。

ちょうどこの秋に知事選があるのですが、今回は大きな「争点」になると思っています。「少子化対策」は、国を挙げての問題ですから。

小児科医だけでは運動は進んできません。お母さん方の大きな声が必要です。ぜひ、声を上げて下さい。

また新しい動きがありましたら、HPの上で紹介していきたいと思います。

[2000.8.9]

こんにちは、先生。HITMAIL CLUBで先生のHPを知りました。2才の男の子のママです。先生のような子供のことは真剣に考えてくださる医師がいるというのは私たち母親にとってはとても心強いです。女は子供を持ったら必然的に母親になってしまいますが、わからないことだらけで・・・・。

私は子供のことで一番大変だったのは「夜泣き」でした。生まれた時、まず昼夜逆転(夜起きていて、昼寝る)3ヶ月から夜泣きが始まり2才までほぼ一時間おきに泣き。ひどいときはもっと。2才2ヶ月の現在も2,3回は泣きます。今春から保育園に入ったのですが、入園から先月まで1週間おきにかぜをひき熱を出し、具合が悪いと更に寝ない。寝ないから直りが遅いんじゃないかと真剣に考えていました。また、熱を出すのも風邪というより寝不足で疲れからきているのでは・・・?と。しかし、ここ1週間泣いても1回程度になってきたので、随分成長したのかな。この夜泣きについては誰に相談しても明確な答えはいただけませんでした。ですので先生の「ヘルスレター」の「赤ちゃんの夜泣き」楽しみにしています。

京都・Kさん

先日は、メールをいただいておりましたが、昨日まで夏休みをとっていて、ご返事が遅くなりました。今日からまた再開しています。

夜泣きのことでは、私も人一倍苦労しました。子どもの生活リズムなどに問題があるときもありますが、それ以上に、子育てについてしっかり協力できる夫婦関係があるか、ないかでずいぶんと変わってくることだと思います。
「夜に泣くこと」はどの子にもありますが、「夜泣き」として問題になり、とくに母親が疲れ切っていくことは、どの子についてもおきているわけではありません。

「夜泣き」を含めて、子育てをしながら、私たちも人間として、親として、大人として成長していきます。そして何より、夫婦の関係も良い方向に向かうといいと思っています。

子育ての中での大変なことなど、また教えて下さい。私も、HPの中で、またいろいろと書いていきたいと思います。

追記(2000.8.22)
ヘルス・レターに「赤ちゃんの夜泣き」を加えました。どうぞ、お読み下さい。

[2000.8.2]

はじめまして、もうすぐ10ヶ月になる女の子の母親です。母親になるのは初めてで最初の頃は、3ヶ月検診はどこの病院にしようか? 個人接種はどこに行こうか? と結構なやみました。(中略)たまたま上越市のHPを見ていて先生のHPを見つけ見たところ、なんだ最初から先生のところに行ってればよかったかなと今思っています。今月には10ヶ月検診もあることなので塚田病院で検診したいと思ってます。その際にはよろしくお願いします。

上越市・ライディーンのママさん

ライディーンのママさん、こんにちは。

HPを見ていただいたとのことで、ありがとうございました。健診でお越しいただくとのこと、お待ちしております。(直接お会いしたとき、このメールのことを忘れていて失礼してしまうことがあるかもしれません。そんなときはご容赦下さい。)

もちろん、お近くで日常の病気については診ていただいた方が、なにかといいかなとも思います。いろんな小児科医がいて、小児科があります。得手・不得手もありますし、「気が合う・合わない」もあります・・(?) これから、気に入っていただけましたら、おつき合いをお願いします。

まだまだ暑い日が続きますが、気をつけてお過ごし下さい。では、失礼します。

[2000.7.28]

けさは、ありがとうございました。お薬も頂いたし安心です。

熱帯魚をいつも楽しく観察しています。ベビーのグッピーかな?が3匹くらい先週いたのですが、今日は大きくなってたのでビックリしました。子どもはネオンテトラが好きなようです。

上越市・Aさん

いい加減にしているので、あまりきれいではないですね。なかなか水槽の世話をしてあげられなくて。

一番多いのは「プラティー」です。メダカの仲間だという話です。模様によって何種類かがあるのですが、一番多いのが「ミッキーマウス・プラティー」です。尾ビレの根本の来る尾模様が、ミッキーのようになっています。

よく子どもたちをうんでいますね。最初は数ミリで、下の方で、草の陰にひっそりしているのですが、1週間もすると大きくなり、だんだん上のほうへ泳いでいくようになります。

餌を上げるのも私の仕事ですが、私の顔が分かるようで、近づくと興奮し始め、寄ってきます。うれしいですよ。

[2000.7.24]

こんにちは。3人の子供の母です・・ 先日も子供たちがお世話になりました。2番目の子が、最近ドラマ化された自閉症のお仲間です。2歳の時、宣告されましたが、塚田先生には言えないまま・・ 4歳ぐらいの時でしょうか、「言葉は?」と聞かれ、やっと肩の荷がおりた感じでした。障害のある子の病院探しは、みんな苦労しています・・・

私は、先生に聞かれた時、かってですが、ここでお世話になろうときめました! メールを始めたばかりで,先生のホームページを見つけてお礼が言いたかったわけです! これからもよろしくお願いします。

上越市・Mさん

皆さんのことは、よく分かります。何か心配なことがありましたら、どうぞメールなど下さい。といっても、発達や心理の専門ではないので、何もできないかもしれませんが。

こちらこそ、今後もよろしくお願いします。

[2000.7.8]

先生のホームページに出会えて定期的にチェックしながら毎日安心しながら子育てを楽しんでいます。

先生もお体を大事になさってこれからも「さまよえるおかあさんたち」の心のささえになってくださいね。

三重県・Hさん

ありがとうございます。まだまだいろんなことを載せたいのですが、なかなか進んでいません。ご質問やご要望があれば、それらを中心に書き込んでいきますので、どうぞ遠慮なくお寄せ下さい。

[2000.7.3]

先生初めまして…とても詳しく書いてあるのでとても参考になります。

息子は、今月で2歳を迎えます。7ヶ月〜9ヶ月の間に、喘息様気管支炎・急性胃腸炎・熱性けいれん(2回)・肺炎・中耳炎とあらゆる病気になりました。(中略)

これからも、いろいろ参考にしたいと思いますのでよろしくお願いします。

新潟市・Rさん

お子さんのこと、いろいろあったことをお聞きしました。それぞれが大変なことなのに、一人のお子さんに、短期間に集中して・・ 本当に大変でしたね。

HPの上で、わりと好きなことを書いていて、どこまで皆さんの参考になるか、分かりませんが、また何かありましたら、メールを入れて下さい。

[2000.7.2]

こども通信は、毎月楽しみにして、読んでいます。創刊の頃からです。医院の真似をしてファイルしています。先生の日頃の考えとかがよく解り、先生の事をより身近に感じていました。

家はお蔭様で、もう子供も3年生になり、いろんな病気を沢山経験してだいぶ丈夫になってきました。もう少しで病院ともさよならできそうです。この梅雨を無事乗れきれたら薬を止められるのです。こどもも私もすごく嬉しくて、発作が出ないようにと祈って日々を過ごしています。

思えば先生には言葉で言い尽くせないほど、お世話になってきました。時間外や夜間、休日にと、ずいぶんご迷惑をおかけしてきました。泣きたいほど切ないときに、先生のお声を聞けるだけで、安心したものです。いつでもいやな顔一つせず、また、やさしく接していただけた事、とても感謝しています。この場を借りて、ほんとうにありがとうございました。おかげで今の私たち親子が存在するといっても過言ではありません。

1日でも早く、親子で塚田こども医院を卒業できる日がくる事を祈っています。それまでしばらくどうぞよろしくお願いいたします。

上越市・Nさん

いろいろとメールでかいていただき、ありがとうございます。うれしい限りです。

最近は、ちょっと夜が苦手になってきていて、おしかりを受けることもあるのですが・・また初心に返って、きちんと子どもたちの診療に当たりたいと思います。

卒業まで、もうすぐ・・ですか?寂しくなってきますね。そうしたら、メールの上で、おつき合い下さい。では、またよろしくお願いします。

[2000.6.28]

これまで配信されたメールマガジンの内容を、HP上で読んでみたいです。

福岡市・Oさん

HPを見ていただき、「メール・マガジン」の配信の希望をいただき、ありがとうございました。

「メール・マガジン」は、「こども通信」という患者さん向けの毎月の新聞を基本にしてお送りしています。この「こども通信」のほうは、HPの中に過去数年分が入っていますので、ご覧になって下さい。

[2000.6.21]

ところで、今、わたしもホ−ムペ−ジを作ろうと頑張っているのですが、先生はどこで、このホ−ムペ−ジを作るヒントを頂いたのですか? 是非、参考になるホ−ムペ−ジ等があったら教えてください。

上越市・Yさん

パソコンは何をお使いですか? 私はずっとマック派。HPを作っているのは、「ページミル」というソフトです。これは iMac に標準でついています(つまり、タダ)。これだけで、私のHPはできています。なかなか優れ物ですよ。参考書に「1週間でできる・・」なんてのがありますので、それで勉強しました。(でも最初のとっかかりは、詳しい人に教えてもらいましたが)

もう一つ、「フェッチ」というソフトも使っています。これは、データの転送用です(FTP)。ページミルにもこの機能が付いているのですが、非力で、ほとんど使い物になりませんでした。こちらは快適。このお試し版は、いろんな雑誌についています。5000円ぐらいで、機能制限のないものを使えるようになります。

いろんな方のHPを見られるといいと思います。お母さん方がHPを作っておられますが、私の物よりずっときれいで、充実している物もいっぱいです。(参考になるものは、またあとでお知らしますね)

[2000.6.19]

いつもお世話様です。もう9年来のおつきあい??させてもらってます。あんまり、お世話にはなりたくないのですが。。。。。これからもよろしく

頸城村・Nさん

まあ、子どもは病気をするのが仕事・・そう小児科医を嫌がらずに(?)、おつき合い下さい。

では。

[2000.6.17]

最近の少年の事件には、ほんとに驚かされます。なんでそうなるのかって思っても、きっといろいろなことが複雑に関係してるんでしょうね。

子育ての責任は重いんだなって、考えさせらせます。でも、実際、子供には子供の言い分だってあるし、こっちはこっちで叱ってばかりで悩んだり・・・・・

うちは一人っ子なので、わがままになってるのではないかといつも気になります。

三条・Kさん

そうですね、ため息が漏れるばかりです。みんな、子育てちゃんとしようよ!! と叫びたくなります。

子どもと向かい合うときは、しっかりと。でも、子どものことを深く愛し、本当に理解しようとしながら・・ 大人・親の言うことさえ聞かせればいいわけではありません。一人の人間として育っていくことに、私たちが丁寧につきあっていくことが必要だと思っています。

今更ながら、「子育ては親育ち」なんて言葉を思い起こしています。

[2000.6.4]

いつも、楽しく見させていただいております。病院でも何度かお世話になっております。(o^_^o)

先生の書かれる日記が好きです。これを読んで先生にお会いすると、なんだか以前からの知り合いだったような気がして、妙にほっとする感覚を楽しんでおりました。

初めての子育て、心配性になり過ぎないように気をつけながら、先輩方のアドバイスを聞きながら、子育てを楽しんでいます。仕事の関係で、子どもには小さいときから負担をかけているように思いますが、
等の本人はたくましく育ってくれています。親が未熟でも、子どもが親を成長させてくれますね。

2人目の子供には、もう少し親らしいことしてあげられるかなと思う今日この頃です。

最後に、塚田先生にお願いがあります。仕事を持つ母のために、土曜日にも予防接種の日を設けてはいただけませんでしょうか。子どもの予防接種のためにお休みをいただきにくいときもあります。親の務めだから休んで当然だとは思うのですが、子どもの具合が悪いときにますます休みが取り難くなってしまいます。風邪のシーズンには有休を使い切ってしまいます。実家が遠くて頼れない、核家族の母にどうか合いの手を。時間的に難しいでしょうか・・・。ご検討いただけますと幸いに思います。

上越市・Aさん

メールをいただき、ありがとうございます。HPを始めてから、これまで知らなかった多くの方に、声をかけていただけるようになったことが、一番うれしいです。

初めての子育てを、たっぷり楽しんで下さい。大変なことがいっぱいありますが、でも、子どもとの関わりの中からでしか味わえないものがあります。子どもを育てながら、親も、親として、大人として育っていくのは、本当のことです。

土曜の予防接種のことですが、今年秋のインフルエンザについては、10-12月に土曜の午後、専用外来を設けました。今年初めての試みです。ぜひ、ご利用になって下さい。(7月から事前予約を始めますが、詳しいことは、HPの中に書き込んであります。)

他のワクチンについては、現在は特別な時間帯などは作っていませんが、実際は、ご要望が有れば、一般外来の中で対応しています。日時の都合でどうしてもと言うことでしたら、どうぞ、受付にお話下さい。できるだけご要望に添えるようにいたします。

では、また「日誌」などの感想をお寄せ下さい。失礼いたします。

[2000.6.3]

生後9ヶ月の母です。この頃になってくると、やたらと病気にかかるようになって、まいっちゃってます。かぜとか、突発性発疹(しかも2ヶ月で2回も)とか…。明らかに苦しそうといった時ならともかく、困るのは病院にいくか、行かないかの判断が難しいような軽い症状のとき。「大丈夫かな?」と思ってると、夜中に熱がでたり。そういうときに、こういうH.Pの情報などが手軽で役に立ちます。これからちょくちょく読ませていただきます。

実際にそちらの病院にかかれるといいのですが、遠いですからね。

長岡市・Aさん

HPを見ていただきありがとうございます。できるだけタイムリーで、子育て中の方にお役にたつものと思っています。
まだ不十分なところもありますが、皆さんの声を聞きながら、これからもHP作りをしていきます。

HPというのが、「とりあえず」の形はあっても、「これで完成」ということはないんだね、と実感しています。またいろいろな声を聞かせて下さい。

[2000.5.26]

お友達のHPを開いた時 先生の HPを知りました。うちの娘は もうすぐ5歳ですが もっと早く このHPのことを 知りたかったです。わかりやすいし 先生のお人柄が とても良く解り 近かったら ぜひ 診察を 受けたいのにと ・・・残念でたまりません。

新潟には 主人の弟夫婦が おり 今日にも 第1子が産まれそうな状態です。今後の為にも ぜひ 紹介したいと思いました。

全国に散らばっている メルトモさんたちにも そしてMLでも紹介させていただきました。これからもよろしくお願いします。

奈良・Mさん

HPのこと、そうおっしゃっていただき、恐縮です。「家内手工業」的につつましくやっていますので、あまりご期待には添えないかもしれませんが・・

でも、暖かく見守っていて下さる方が、「全国に」おられることが、何よりもうれしいことですし、このHPをつづけていくエネルギーになりそうです。

今後とも、よろしくお願いいたします。

[2000.5.24]

先生はじめまして。先生のHPは、いろいろ情報があって、わからないことなどあったとき、開いてみております。

いま、息子は2歳。6ヶ月検診のとき不安だったことがあったのですが、検診のとき、先生から安心する言葉をいただいて、ほっとしたこと、良く覚えています。

6ヶ月健診のときのことですが・・・ 家の子は、2980グラムで生まれました。頭囲32センチでした。

1ヶ月健診で、頭囲40センチとなり、水痘症かも。。。といわれ、CTをとりました。結果は、正常。しかし、これからも様子を見ていきましょうと、いわれて、それは、それは心配で、夜も眠れない日々が、つづいたのをおぼえています。なにせ、脳外科でバイパス手術になりますと、いわれたもんですから。発育曲線も、ずっとぎりぎりのラインだったのです。

が、6ヶ月目の集団健診で先生に、打ち明けたところ、

見た目も普通だし心配しないで。
そんな、放射能あびる必要もないですよ。

そう言ってくださったのです。胸のつかえが、す〜〜っと引いていくのがわかりました。

先生の、心配しないで!の一言が無かったら、いまでも、おどおどしてたかもしれません。ほんとにありがとうございました。

上越・Cさん

健診の時、そんなお話をした覚えも、多少有ります。(記憶が不確かですみません)頭位だけで心配することもないよ、といったことだったと思います。2歳になられた今、問題なく順調に発達されているようで、よかったですね。
ただ、頭が大きめだったということになりますね。(今でも、大きめですか?)

ときどき、いい加減なことを言っていることもありますので、要注意人物なのですが・・(?)たまにはお役に立てたようで、うれしいです。

でも、時々は逆のこともしているかもしれませんし、本当は問題にしなければいけないのに、「まあいいや・・」ですましていたかもしれません。健診に限らず、日常の診療の中でも、お母さん方の気持ちにも配慮するように心がけているつもりです(いつもきちんとはできていないかもしれませんが)。

では、またお便り下さいね。

[2000.5.23]

先生,こんにちは。5月22日付の日誌を拝見させていただきました。すばらしい! 父親の鏡! 本日の夫婦の会話のネタに使わせていただこうと思い,早速,プリントアウトさせていただきました。

どこのお父さんも同じだと思うのですが,育児に参加したくてもなかなか物理的に難しい・・と言った家庭も少なくないと思います。我が家もよく手伝ってくれるものの,悲しいかな”部活未亡人”と呼ばれるようになってしまいました。(我が家のパパは中学校の先生です。)といっても,その生活もとても楽しくしていますが。先生の日誌を見て,私の両親の事を何となく思い出して(両親に感謝しながら?)タイプしています。

私自身の両親は共働きで私と妹を育ててくれました。妹は足に障害を持った身体障害者です。今現在は,義足をはきながら働いています。妹の小さいときは入退院を繰り返していたので,私はほとんど父子家庭で育ったようなものでした。中学校に上がるまでそんな生活が続いていたので,周りは心配していたようです。もちろん寂しいこともありましたが,そんなときよく,妹の入院していた病院の近くの東京タワーによく連れていってくれたことを覚えています。口数はさほど多くない父なので,きっと精一杯の優しさの現れだったのでしょう。

そんな父も,つい最近60の還暦を迎えました。赤いベストはいらないぞ!といわれてしまったので,大好きな釣り用のズボンをプレゼントしました。

・・・子供って親のありがたみは自分が親になってみないとわからないものですね。何だかそんな気持ちを思い起こさせるような,先生の日誌でした。

先生の父親像・・・どんな感じなんでしょうね。きっとう〜んと愛情いっぱいのお父さんなんでしょうね。そして・・・どんなおじいちゃんになるんでしょうね・・・!(まだ早いですよね。失礼しました)

暖かい気分になれる先生の日誌・・・毎日楽しみにしています。お忙しいと思いますが・・・頑張って下さい。では,失礼します。

埼玉・Tさん

メールありがとうございました。

本当はたいしたことをしていませんし、「仕事中毒」のダメおやじになっています。ちょっと昔のことを書いただけですので、あまり気にされないで下さい。

でも、長男の子育ては、当時はとっても大変だったけれど、「子どもを育てている!」という実感がありました。忙しく、めげることもありましたが、でも楽しかったですね。良い体験をさせてもらったと思っています。

これが、医者になり、仕事をし始めてからでは、そこまで係わるのは、まず無理でしょう。実際、あとの二人の子には、そこまではできませんでした。

今は、末っ子が中学1年ですので、こまごまとしたことはなくなりました。変わって、特に上の子の「高校生活」「受験」「浪人」「大学選び」「成人」などなど、親としての悩みや役割は、質的には全く変わってきました。(ふ〜、とため息が漏れることがよくあります)

Tさんのご家族のこと、感動を持って読ませていただきました。ありきたりですが、苦労があれば、それだけ得られるものも大きいように思います。ありがとうございました。

[2000.5.18]

先生お元気でしょうか? 久しぶりにHPを拝見しました。田植えが終わりやっと落ち着いてパソコンに向かえます。

ところで、日誌の中の”バイバイ”の話ですが、なあんだ、そうだったんですかあ。実は、先生に診察してもらった後、子供が泣きながらも手を振って”バイバイ”といったのに、先生ったら振り返りもせず”はいはい、バイバイ”といって机に向かっていたことがあって、ちゃんと顔をみてくれてもいいのにと寂しい気持ちで帰ってきたことがあったんですよね。大きな誤解でしたね。

それから、このHPのことを友人に教えてあげたところ、内容が充実していて、とってもいいねと言っていました。また、先生が自分と同じiMacを使っているから、なんだか親近感がわくといって喜んでいましたよ。

私も先生の犬の話を読んで同じく親近感が湧きましたよ! 私も実家に同じ14歳のメス犬がいるんですよ。毎年動物愛護デーで長寿の犬が表彰されすんですけど、先生の犬はもう表彰されたんですか? うちの犬も白内障と難聴ですが、まだまだ元気。今年は表彰されるリストに載るといいんだけどなあ。

話は変わりますが、先生は有線やFM−Jとかでもお話されていますが、そのお話をこのHPで拝聴できないものでしょうか?HPですと時間を選ばずお話が聞ける?なと思って、でも先生の仕事が増えちゃいますよね。

では、ほんの感想まで・・・。お仕事がんばってください。

柿崎・Nさん

感想をおよせいただき、ありがとうございました。

> ところで、日誌の中の”バイバイ”の話ですが・・

それもまた「誤解」かな? 診察中は、バタバタしていて、子どもの相手まで手が回らないことがあります。きっとその時も、そんな応対をしていたのだと思います。いけませんね。反省します・・(HPでは、偉そうなことを書いていたのに、すぐに馬脚を現してしまいました)

> それから、このHPのことを友人に教えてあげたところ・・

ありがとうございます。よろしくお伝え下さい。

> 私も先生の犬の話を読んで同じく親近感が湧きましたよ!

管理がきちんとしていなくて、ほったらかしになっているものだから、とても「表彰」されるような犬ではありません。(これは犬の責任ではなく、飼い主の責任ですね。)今週の土曜日に、予防注射に連れて行ってきます。

> 先生は有線やFM−Jとかでもお話されていますが・・

技術的には可能です。MP3に圧縮してHPにおいてみたのですが・・ データ量がやたら大きいので、どうしようか悩んでいました。毎週木曜日の夜に、FM−Jの録音をするので、今日試してみます。HP上で聞くことができるようでしたら、またご連絡しますね。

では、失礼します。

[2000.5.17]

先生の講演を2年ほど前にお聞きしました。

まだ、病院へは行ったことがないのですが、このようなネットは、色々参考になる最新情報が聞けてたいへんありがたく思います。感謝します。

上越・Hさん

講演会などではいつも好きなことを話しているだけですし、HPも好きなことしか書いていないので、多少なりともお役に立てているというお話を聞くとうれしくなります。
今後ともよろしくお願いいたします。

[2000.4.28]

昨日は3ヶ月検診、ありがとうございました.

ところで、授乳したい時はどこで授乳させればよろしいでしょうか?? 近頃、お父さん達も育児に参加されて、見ててとてもほほえましいのですが、まさかお父さん達の前で堂々と自慢できない物を出すのは抵抗があります.どこか、そういう部屋があるのでしょうか??あればかなり嬉しいのですが、、、.

子供に乳をあげる動作は恥ずかしいと思いませんが、やはり、まだ一応恥じらいのある?? 年だと自負しておりますので、よその旦那さんの前で服をめくり上げるには抵抗があるんです.お母さん達だけなら別に気にもならないのですけどね!

先生もお忙しいとは思いますが、是非、ご検討下さいませ!!§^。^§

上越市・Yさん

「授乳室」の件ではご迷惑をおかけしました。確かに、それらしい部屋(場所)を作っていませんでした。職員の中で検討させていますので、何らかの対策を施したいと思います。

とりあえずは、相談室、第2診察室など、あまり使っていない部屋がありますので、職員にお話をしていただければ、ご利用いただけます。またご連絡をいたします。

[2000.4.27]

今日、3ヶ月健診を受けに先生のところを訪れました。上の子は既に小学生なので、7年前と比べるとの育児環境や制度が違い、戸惑うこともしばしばです。(でも、全体的には良くなったなあとは思います。)

ところで、私は昔、某市町村で保健婦をしていましたが今日、受診して感じたことをいくつか・・・。(さしでがましくてすみません。)「指導」がとても多くとても有意義とは思うのですが、待ち時間が多いなあと。「待ち時間」も、他のお母様たちと会話もはずんだりと楽しいのですが、丸イスや立ちっぱなしになりやすく、ちょっと負担でした。約1時間とはいえ、できれば今後直接床に座れるような施設になるといいなあなんて思いました。(費用も考えずにすみません。)

ほんの、感想まで。今日は本当にありがとうございました。

追伸:私もERの大ファンです。特に、夫ともどもロス先生の大ファンです。いいですよねえ・・。やっぱり、先生の理想もロス先生でしょうか? かなり(!?)近いようには思いますが・・・。余談でした。

上越市・IFさん

今日は御苦労様でした。また、貴重なご意見を賜り、ありがとうございました。

改善すべき点は、大きく2点ありそうです。
・待ち時間の短縮:流れなどを見直して、無駄なく行えるように考えてみます。
・待ち時間が苦痛でないような方策の採用:床に座れるような方法も、確かに考慮すべきかと思いました。

2点目については、正直に申し上げて、これまで(10年間!)思い至ったことがありませんでした。医院の健診風景では、こんなものと慣れっこになっていたのだと思います。私自身が、市や保健所の健診に出かけていって、広い床でゆっくり問診をとったり、ゆっくり待っていたりしている光景を見ているのですが、「健診をする方」からの思いこみからか、自分の施設でどうすべきか、疑問に思うこともありませんでした。

その点で、ご指摘のことはもっともですし、何らかの対策を早急に考え、実施したいと思います。(通常の診察もあるので、施設の改造は無理ですが、簡易な方法でできる方法を、職員の中で考えてみます)

貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。

ちょっと(ずいぶん)エッチで、すぐにはめをはずしていたロスが、シリーズの4作目ぐらいから、一番人間的に成長してきたようです(かわりにグリーンが「人間くさく」なってきました・・)。ジョージ・クルーニー扮する小児科医に私が近いなんて、お世辞でもうれしくなっちゃう・・

この先、まだまだ楽しめそうですね。ERの大ファンと聞いて、うれしいです。


[2000.4.16]

塚田先生お元気でいらっしゃいますか? メールでは子供の病気についていろいろお世話になりました。離れているので受診することはできませんが、ぜひこども通信を送っていただきたいと思います。

親の気持ちとしては、もっと先生のようにNETでいろいろ情報を発信してくれる先生がふえてくれるといいのになぁー、と思っています。

ちなみにわたしも先生と同じiMacです。これからもお仕事がんばってください。

三条市・KYさん

こちらはちょうど桜が満開。でもあいにくの雨になってしまいました。そちらもお花見を楽しんでおられますか?

直接にはお会いしていませんが、でも懐かしい方からお便りをいただいた気持ちです。インターネットの世界は面白いですね。

毎週の感染症情報を、もっと利用してしまおうという計画が密かに(?)進んでいます。といってもいずれも上越の放送局ですので、そちらには流れていきませんが。一つは、FM−Jという上越を中心とした地域FM局。もう一つは、上越有線放送という、やはり地元の有線電話網。毎週、子どもたちの感染症情報をお伝えすることを計画しています。5月ぐらいからスタートできることになるでしょう。(同じ内容は、現在でも電話サービスで聞くことができます)HPも入れると、一つで、4回楽しんでしまおうという、欲張りな計画です。

私のiMacはライム色。OSを8.6にして、やっと安定しました。(それまでは、泣くことが多かったです・・)何色ですか?

「デジタルこども通信」の4月号をいっしょに送信します。5月号以降も、月末か月初めにお届けします。ご感想など、また聞かせて下さい。

では、失礼します。

[2000.4.15]

久し振りにHPを拝見させていただいたらびっくり。高田公園の花見ができるとは知りませんでした。先生のお宅がある方から煙突のある家だとお聞きしていたので花見にはばっちりとは予想していましたが…HPを楽しんでいるのが分かります。

新学期が始まり一週間が過ぎました。子どもも新しい担任に緊張、私も新しい子どもとの出会いに緊張。家の下の子も1年生に入学して緊張。大変疲れました。でも、新しい子どもたちとの出会いはうれしいものです。

Power Pointを勉強していらっしゃるなんて… 私も来週からがんばろうと思います。今日はひとまずお休みです。

上越市・NTさん

おたより、ありがとうございました。

桜が満開で、最高の週末になりました。きのうはあいにくの雨で、残念でしたが、今日は少しいいようです。でも寒いですので、お出かけの時は暖かくしてきてください。(お花見をしたいので、あそこに住んでいるという話があります・・)

私は午前中は、両方のおじいちゃん・おばあちゃんの相手をします。これが最後になるかもしれない(?)お花見をさせてあげます(と、毎年同じことを言っていますが)。午後は、育児相談。若いお母さん方相手に、お話をしてきます。

新学期が始まって、大変ですね。私は、子ども3人とも「新しい生活」に入りましたが、親がしなければいけないことも限られているようで、もう気が抜けています。みんな、自分で責任をもってやっていってちょうだい、といった感じ。これまでになかった自分の時間ができて、かえって戸惑っています。(またHPのことを考えていますが・・)

Power Pointは、便利でした。「3時間で作る・・」といった本を参考に、「直前対策」ばっちりでした。もうこれで、発表もどんとこい、です。といっても、スライドを作っていて、最終的には「中身」の問題なんだという、当たり前のことを再認識しましたが・・

では、ゆっくりと週末をお休みください。

[2000.4.10]

いつも子供たちがお世話になっております。

さて、この度「川崎病」に関するHPを製作し、この4月1日から公開しております。HPの内容としましては、昨年2月に大輝が川崎病を発病し、その闘病記をメインにしております。現在、川崎病と闘っているお子さんをお持ちの、親御さん達の力になれればと思い、私と同じ川崎病にかかった子供を持ち、HPを管理・運営している全国の親御さん達と一緒に「WEB RING」を設置して、私を含め十数名の人達で、「WEB RING」運営しております。

そこで、日頃からお世話になっている先生のHPに私のHPからリンクさせていただきたいと思い、ご挨拶に伺いました。よろしくお願いします。

上越市・MHさん

HPを拝見しました。闘病記も読ませていただきました。大変なご苦労があったんですね。リンクの件は、ありがとうございました。私からもリンクしますね。

ご覧になりたい方は、リンクのページから飛んでいって下さい。

[2000.4.1]

さて、こども通信、ありがとうございます。楽しく読ませていただきました。今まで読ませていただいていて思った事を書いてみます。

昔は結構何世代も同居していて、育児なんかもおばあちゃんの知恵みたいなものを指導してもらいつつ、すぐ聞ける誰かが傍にいると言うのは、育児をしていくお母さん達にとってとても心の支えになっていたんじゃないかと思います。

でも、今は「サラリーマン」という職業があって、転勤も避ける事は出来ない道になっています。そうするとやはり核家族化が進み、ちょっとした事がわからなかった時、1人で育児をするお母さん達は誰に相談するでしょう?近くに同い年くらいのお子さんを持ったおかあさんや育児の先輩が親しい人でいればいいですけど、なかなか新しい土地で友人を作るというのは大変な事だと思います。

やっぱり、「知らない」ということは「不安」に繋がっていくのではないでしょうか? もし、自分が今後、育児をする機会に恵まれたとしても、そのような状況が待っているような気がします。そんなお母さん達にとってこの「こども通信」は、おばあちゃんの知恵みたいなものなんでしょうね。

新潟市・SMさん

「デジタルこども通信」への感想をいただき、ありがとうございました。

おばあちゃん、ならぬ「おじいちゃんの知恵袋」をめざして、発行をつづけていきますね。

[2000.3.29]

先生こんにちは。いつも楽しく拝見させていただいています。このHPに上越地区の夜間当番病院情報も
盛り込んではどうでしょうか? もし何かあったとき心強い情報なので・・・。そうすれば先生も安眠できるのではありませんか。やはり夜中に携帯がなったりするんですよね。

それとHPと関係ありませんが、ついでにもうひとつ。うちの息子はとってもお医者さんが苦手です。まあ あまり好きな子もいないとは思いますが・・・。先生は、白衣ではなくミッキーのシャツを着て診療されていますが、それにドラえもん、アンパンマンのシャツも仲間にいれられてはどうでしょうか?子供たちにうけると思いますよ。ミッキーは、先生の趣味なのですか?

先生の気さくな感じのHPが大好きです。これからも楽しみにしています。

柿崎町・NHさん

夜間の当番病院は、開業医等からの紹介のために決めているもので、一般の方へは公表しない扱いだそうです。ご了解下さい。もっとも、小児の救急患者さんについては、この当番にこだわらず、やはり設備・スタッフの整っている病院にお願いすることが多いです。携帯電話を部屋にはおいているのですが、それにもかかわらず「安眠」していることがあり、失礼しているかもしれません。

白衣は、医者になって3年目ぐらいからもう着なくなりました。夏はTシャツ、冬はトレーナーが私の「制服」になっています。ミッキーのものは、わりと落ち着いていて気に入っています。大人用のものも用意されているので、夏場にまとめ買いをしておきます。(秋から冬は半袖を売っていないので)

ドラエもん、アンパンマンはにぎやかそうですね。でも、今度探してみましょう・・ ちょっと恥ずかしいように気もしますが。

[2000.3.28]

ちょっとご無沙汰しています。喉もと過ぎれば何とやらで、インフルエンザの流行が落ち着いた頃から
ホームページを開ける機会が少なくなりました。

先生のホームページも約1ヶ月ぶりに開き、院長日記や質問コーナーを興味深く読ませていただきました。『ご苦労様です。お体に気をつけてください。』といつも思います。

上越市・GSさん

お心遣い、ありがとうございます。でも、ときどきHPを開けてみて下さい・・

[2000.3.27]

いつも楽しく拝見しています。ひとつ思うことがあるのです。先生のホームページは大変わかりやすく役に立つ情報がたくさんのですが、文字が多いのでパッと見ると「うわっ」と圧倒されることがあります。そこで提案なのですが、先生オリジナルのカットを所々入れられてはどうでしょう?

重箱の隅をつつく男より

こちらこそ、いつもみていただいて、ありがとうございます。

そうですね、確かに文字ばっかりで、つまんないですね。これは他の方からも指摘されたことがありますが、一向になおっていません。どうも口数・・ではなく、手数が多くて、ついつい書き込んでしまいます。もっと推敲して、少ない文字数で、的確にお伝えした方が良いはずなのですが、つい、手が動いてしまいます。

ページの編集も、カットを入れたり、レイアウトに工夫したりしないといけないとは思っているのですが、遅々として進んでいません。これからの反省材料です。・・おっと、また長く書いてしまいました・・

院長敬白

[2000.3.27]

パソコンには一般にDOS/VとMacがありますが、先生はどちらのパソコンを使われているのですか? 良かったらその理由、感想をお聞かせください。実はどちらを買おうか迷っています。こどもは学校でMac、でも会社ではDOS/Vなので。

悩める大蔵省より

私はマック派です。現在は、iMac(ライム色)で仕事をしています。診察室においてあり、私のかわいい(文句を言わない)大切な秘書役をしています。

医者はマックが多いようです。画像処理が特異なので、という理由をよく聞くのですが、本当は違うとにらんでいます。説明書を読むのが苦手で、感覚的に「きっとこうに違いない」と操作していけるからです。

今はマックでもウインドウズでも、同じように仕事が出来ますし、どちらでもお好みで良いのではないでしょうか・・(私がただマックしか知らないために、そう言っているのかもしれません。ウインドウズにもっと詳しい方のご意見も聞いてみて下さい。)

院長敬白

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